Profile/板長 秋山
小さいころから料理が好きで、自分でも作っていた。
そして気づいたら料理人の道へと進んでいました。
お客様はお出しする料理を安全だと信頼し、美味しいものと期待を込めて召し上がる。 そのことをしっかりと肝に銘じ一品一品まごころを込めてお客様がお口に入れたときに笑顔になっていただけるような料理、期待を良い意味で裏切れるような料理を作って行くことを心がけている。
途中で辞めたいと思ったことはある。それは自分の想いとは違う方向に仕事が向いて行ってしまったとき、辞めたいと思った。 しかし、OPENからみんなで話し合って力を合わせてお客様のためにとやってきたことに気持ちがあり、自分の仕事に対する責任感、宿○文に来ていただくお客様に喜んでいただくという使命感もあり、辞めたいという思いはいつの間にか消えてしまう。
新規OPENということで未知の可能性を秘めていると思ったため。 働き続ける理由としては、想いがぶつかることもあるがそれはお客様のことを思ってのこと。 そんな熱い仲間たちとずっと働きたい、お客様に笑顔を届けていきたいと思うから
南伊豆というすばらしい土地の特色を活かし、新鮮な海の幸、山の幸を和食にとらわれずその素材を活かした○文の料理。